ドーパミン放出 グルタミン酸の放出を促進
 アセチルコリンに作用して血管が収縮し血圧が上昇する
 中毒性があり、通常量でも頭痛・不眠・苛立ちを感じるなどの症状
 ニコチンはカフェインの代謝を促進させる
 脳の血流を低下させる
 灰白質を減少させる
 VaD を発症させるリスクを高める
 ATDを発症させるリスクを高める
 http://spc3.net/wp-content/uploads/2016/02/cog-3b....
統合失調症の人の喫煙率は高い。
 まぁ そんなに吸ってる人が大半というわけでもないけどな 多いのは多い

ニコチンが脂肪細胞からの遊離脂肪酸の分泌を促進する事実もあり、タバコが糖・脂質代謝に悪影響を及ぼす
脂肪代謝にはB3が関与しており、ナイアシンが欠乏しやすくなることは統合失調症の発症リスクを高める。

みんななやんでる↓
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_...

タバコ教の教義 

  1. タバコ使用は自らを癒す行為(self-medication)として不可欠である
  2. 精神疾患患者は禁煙しようという気持ちがない
  3. 精神疾患患者は禁煙をすることができない
  4. タバコを止めるとかえって悪くなる。
  5. とりあえずおちつくし、遠いことなんて考えない

↑そう思っている人は結構いるだろう
入信と寄進はしたくない

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